【パズドラ】「四神シリーズ」とは/意味・用語解説

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「四神シリーズ」とは

四神シリーズとは、中国神話の四神(しじん)をモデルにした神タイプのモンスターのことです。
「四獣の神」とも呼ばれています。
四神は方位をつかさどる神で、東の青竜、西の白虎、南の朱雀、北の玄武、中央の麒麟の5種類が存在します。
パズドラ内ではこれらの神を擬人化した朱雀の化身・レイラン、青龍の化身・カリン、玄武の化身・メイメイ、麒麟の化身・サクヤ、白虎の化身・ハク、およびその進化形が実装されています。

全員美少女キャラであり、レアガチャや女の子ガチャでも入手することができます。レイラン、カリン、メイメイ、ハクの4人には、特定の3属性で同時攻撃する際に攻撃力が3.5倍に高まるリーダースキルが備わっています。
サクヤの場合には、4属性で同時攻撃する際に攻撃力が5倍になります。
サクヤはステータス・スキルのバランスが飛び抜けて素晴らしく、多くのユーザーがリーダーに据えて使用しています。
ゴッドフェスアンケートで1位を獲得した実績もあり、非常にお勧めのキャラです。

覚醒進化転生進化ではサクヤ以外は3色の陣スキルはそのままで1ターンヘイスト効果もついたため、更に強力なモンスターへと進化しました。

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