【パズドラ】「濃姫」の評価と使い道!おすすめの潜在覚醒・アシスト

この記事をツイート

C9RmwIEVYAEP-5k

「濃姫」の評価やリーダー、サブやパーティでの使い道や強いのかどうかをまとめました。おすすめの潜在覚醒スキルや、アシスト(スキル継承)、パーティ倍率についても掲載しています。

濃姫の関連記事

キャラ評価 テンプレパ フレンド募集

濃姫の評価点数

リーダー評価 サブ評価 アシスト評価
8.0/10点 8.0/10点 ★★・

新戦国神シリーズのモンスター


稲姫

ねね

お市

ぎん千代

濃姫

ステータス・スキル

属性 タイプ
闇/火 悪魔/体力
アシスト設定 売却MP
可能 15,000

HP 攻撃 回復
レベル99 4,305 1,750 110
プラス297 5,295 2,245 407

スキル

LS 【7×6盤面】になる。
火水木闇の同時攻撃でダメージを軽減、攻撃力が5倍。
S 1ターンの間、受けるダメージを激減。
全ドロップを火、水、木、闇、回復ドロップに変化。
覚醒

濃姫同士の倍率

HP
攻撃 25倍
回復
ダメージ減少 43.75%

濃姫の評価・使い道

リーダー評価

盤面を76マスに出来る多色パリーダー

盤面を76マスにすることができ、火水木闇の同時消しでダメージ軽減と倍率を出すことが出来ます。最大倍率は低めですが耐久力があり、盤面が広いおかげで欠損率も少ないです。フレンドに高火力なコンボパリーダーを設定することで倍率を伸ばすことも可能です。

フレンドにドゥルガーがおすすめ

似ているLSを持っており、76盤面にする効果でコンボによる最大倍率も出しやすくなっています。必要なドロップも陣スキルで作り出すことが可能なので基本的にフレンドはドゥルガーを選択しましょう。

バインド回復をサブに入れよう

回復力がほとんど無いため、ダメージ軽減を確実に発動できるようにバインド対策はしておきましょう。アザトースグレモリーがおすすめです。

サブ評価

コンボパ多色パと幅広く使える

7コンボ強化の覚醒スキルと4色+回復の陣スキルで多色パでもコンボパでも活躍することが出来ます。しかし、全色揃うわけではないので注意しましょう。闇以外を必要とするドゥルガーとパのサブにもおすすめです。

メリオダスパのサブにおすすめ

7コンボ強化が2つあり、メリオダスパの倍率を出すために必要な陣スキルの内容が揃っているためサブにおすすめです。不足しがちな耐久力もスキルのダメージ激減効果でサポートできます。

覚醒スキルが充実している

7コンボ強化、スキブ、操作延長をそれぞれ2つずつ持っており、お邪魔/毒耐性など幅広い覚醒をもっているためギミック対策も可能です。

進化前とスキルを使い分けよう

進化前後でスキルが変わっています。進化前はコンボ加算の効果を活かしてコンボで倍率が変わる多色パの転生ツクヨミパのサブで活躍できます。可能であれば進化後と2体は揃えておきたいモンスターです。

濃姫の使い道

盤面を76マスにできる多色パリーダーで、ドゥルガーとのLS相性がよくフレンドにおすすめです。リオダスパのサブとしても陣スキルの相性がよく活躍できます。7コンボ強化で火力アップを積極的に狙っていきましょう。

スキル上げ出来るモンスター

おすすめ潜在覚醒

  • 操作時間延長
  • ダメージ軽減

76盤面で可能な限りコンボ数を稼げるように操作時間を伸ばして、10コンボ以上を安定して狙いましょう。

おすすめアシスト

持ち前の陣スキルが既にLSと相性が良いのでアシストは基本不要です。付ける場合は、ロック解除の出来る雷神や、ダメージ吸収対策ができるウルカがおすすめです。

覚醒濃姫

属性 タイプ
闇/火 悪魔/体力
アシスト設定 売却MP
可能 15,000

ステータス

HP 攻撃 回復
レベル99 4,305 1,750 110
プラス297 5,295 2,245 407

スキル・覚醒

LS 【7×6盤面】になる。
火水木闇の同時攻撃でダメージを軽減、攻撃力が5倍。
S 1ターンの間、受けるダメージを激減。
全ドロップを火、水、木、闇、回復ドロップに変化。
覚醒

入手方法

レアガチャから入手

濃姫

属性 タイプ
闇/闇 神/攻撃
アシスト設定 売却MP
可能 15,000

ステータス

HP 攻撃 回復
レベル99 4,169 1,583 65
プラス297 5,159 2,078 362

スキル・覚醒

LS 【7×6盤面】になる。
火水木闇の同時攻撃でダメージを軽減、攻撃力が5倍。
S 1ターンの間、2コンボ加算される。
全ドロップを火、水、木、闇、回復ドロップに変化。
覚醒

入手方法

レアガチャから入手

モンスター評価・使い道情報

その他の評価・使い道はこちら